今日の職場は…「マンハッタンの摩天楼が見える一室にて」


 

僕が毎年訪れる街に、アメリカのニューヨークがある。

 

誰もが知る世界最大の都市であり、最先端のファッション・アート・モノ

情報など求めて、世界中から様々な国の人々が集まってくる。

 

映画などでもよく取り上げられているため、有名なスポットが多い。

 

その為、ホテルの部屋での仕事で煮詰まってきたら、

 

セントラルパークを散歩したり

ブルックリン橋からマンハッタンの摩天楼を眺めたり

グランドセントラル駅のカフェで気分転換したり

ニューヨーク公共図書館に場所を移動したり

 

など、

 

とにかく気分転換する方法がいくらでも出て来る。

 

もちろん、普通に近所を散歩するだけでも十分なのだが

やはり映画などで見た事がある有名な場所へ行くことで

気持ちが入れ替わり、やる気が出てくる。

 

また、僕が愛するメキシコ料理やインド料理

毎日欠かさず飲む絞った野菜ジュースが飲める

ジュースバーが沢山あり、健康的な生活を送ることが

できるという事も、この街が好きな理由の一つだ。

 

 

正直、東京の便利さに慣れてしまっていると

他の街では物足りなく感じてしまうことがある。

 

便利な生活に慣れすぎるのは、決して良くは無い

と思うが、流されず自分で上手に使うことが出来れば

仕事にもプラスに働くと感じる。

 

そんな東京と同じくらい便利で、それ以上に刺激的な街

ニューヨークは、僕にとって来るだけで『エネルギッシュ』に

なれる街だ。

 

 

昼間の部屋からの景色

 

マンハッタンでは4帖ほどの広さで、一泊16000円程度。

   

 

狭いが、メタリックでシンプルなシンクが格好良い

 


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森 翔吾


今は「旅行ブログ」や「輸入物販」の取引先に会うため毎月海外へ。

そして1年の「1/3」を海外で仕事をするという8年間のサラリーマン時代から考えたら『夢の世界』を実践中。

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森翔吾は「旅」をする
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