今日の職場は…「クール過ぎて、非現実感があり過ぎるニューヨークのカフェにて。」

まだ日が昇る前の朝5時台のバスに乗るために、部屋を出る。

 

ステイ先のブルックリンにあるクラウンハイツからは、バスで約45分。

 

ダウンタウンへ通勤する黒人たちに混ざり、バスに揺られ到着したのは

ニューヨーク・ブルックリンの一番北に位置し、イーストリバー近くの

グリーンポイントと言うエリア。

 

 

昔はただの倉庫街だったのだろうが、最近はニューヨークの他の地区と同様に

倉庫をリノベーションした、オシャレなカフェやレストランが目立つ。

 

また、夜は人がおらず、人が近寄らなかった倉庫外だったことを象徴する

カラフルな落書きと、最近のシャレたたカフェなどとのギャップが

カッコよすぎて何ともたまらない。

 

 

 

派手な落書きの壁の中には、モダンでクール過ぎるカフェが...

ニューヨークへ滞在している時は、毎日2~3時間くらい適当に

街を散歩するのが日課なのだが、オシャレなカフェを見つけては

そこで休憩がてら過ごす事がある。

 

今回も、いつもの様に、特に何の用事も無いのに適当に街を

散歩していたのだが、いつも以上にオシャレなカフェを発見した。

 

このエリアは元倉庫街だったため、外は落書きだらけで

正直あまり良いイメージでは無かった。

 

だが、ある建物の中を見て、正直ビックリさせられた。

 

ビビットでカラフルな落書きだらけの外観とは裏腹に

店内は広々しており、モダンで、お洒落。

 

すぐに『Google Map』のお気に入りに登録したのだが

僕の職場がまた一つ増えた。

 

ニューヨークにはこういう、天井が高くて、オシャレな

カフェが沢山ある。

 

いつもながら、やはりこの街は魅力的だと感させられる。

 

 

 

 

 

 

東京では味わえない、非現実感に浸る

 

この最高にオシャレなカフェでは、何日か過ごしたのだが

今まで見つけたカフェの中でもダントツで居心地が良かったと感じた。

 

店内に流れるモダンな音楽の効果もあり

東京では必須なイヤフォンも必要無し。

 

ここには、ほとんど一日中いた日もあり、朝8時にカフェに入り

エスプレッソを飲みながら仕事をする。

 

ちなみに、ここのエスプレッソの味は今まで飲んだ中で、一番

酸っぱかったのだがこのカフェのイメージと同じく

すごく印象的な味だった。

 

そして、仕事に疲れてきた頃に、休憩がてら読書をしたり

ただボーっとしたりして、お腹が空いたら、適当にサーモンバーガーや

サラダを食べ、気が向いたら適当に仕事を再開する。

 

と、居心地が良すぎて、ストレスを全く感じないせいか、朝8時に

来たはずなのに、気が付いたら夕方になっているという事もあったし

ここに住みたいと思ってしまった程に気に入ってしまった。笑

 

この店の客のほとんどは白人だったのだが

ほぼ全員がパソコンで作業をしていた。

 

そんな、クリエイティブなニューヨーカーたちと一緒に仕事をしたのだが

 

東京では味わえない、非現実感に浸り、最高の仕事&一時を過ごすことができた。

 

ちなみに、今この記事を書いているのはNYステイ最終日なのだが

正直ここを離れたくない...

 

のだが、近いうちにまたニューヨークへ来れば良いと言うことにして

今回はひとまず店を後にした。

 


深夜3時のNYを歩いて、思ったこと

深夜3時半に目が覚めた。

 

眠い目をこすりながら、窓の外を見ると

そこには、長く横に連なる高層ビル群が。

 

そう、

 

ここは、ニューヨーク。

 

「非現実的な世界へようこそ」

 

そんな風に歓迎されているかの様に

全く現実味がない。

 

きっと、時差ボケのせいだろう。

 

どうせ寝られない事は分かっているので

カメラを首にぶら下げ、外へ出る。

 

気温はマイナス1度。

 

寒いはずなのに、何故か寒さを感じない。

 

そして、24時間ずっと走っている

人が誰も乗っていない地下鉄に乗り

イーストリバー沿いにある、倉庫街へ。

 

 

落書きや、薄汚れた赤レンガ倉庫が立ち並び

不気味な雰囲気を醸し出す。

 

 

高級ブティックが立ち並ぶ

マンハッタン・五番街の

華やかさとは対照的で

いつか見た映画の

悲劇の主人公が

暗い顔をして歩いていそうだ。

 

その男はいったい

何を思っていたのだろうか?

 

思い描いた理想像と

思うように動かぬ現実に

絶望していたのかもしれない。

 

そんな、人の陰の部分みたいな

ニューヨークの薄暗い倉庫街を

ひたすらさまよっていたら

空が少し明るくなってきた。

 

そして、

さっきまでの悲観的な感情とは裏腹に

日の出と共に、希望に満ちた一日が始まった。

 


カテゴリ:旅の記録 

Amazon輸入で、ebayセラーに会いに行ったら…「ここって、スクラップ工場!?」

Amazon輸入の商品仕入れ交渉でアメリカ出張へ

行った際の出来事を書こうと思う。

 

今回は、ただの交渉のはずだったのだが

結果的に意外な展開だった。

コツコツと商品リサーチをして、

新品では無く中古で売れそうな商品が見つかったので

最初はテストで200個仕入れたのだが

その商品は2ヶ月も絶たない内にすぐ完売した。

 

これは行けるなと思い、残りの在庫は何個あるのか

メールで確認しところ

 

返事は、

「5000個以上あるぞ!」

とのことだった。

これは全部買うしか無いだろうと思ったのだが

もし、買い占めようと思ったら、

取引額は合計1,000万円近くになる。

 

もちろん、どれだけ頑張っても

一度で買える金額では無い事は間違いのだが...

 

 

 

 

交渉の為、アメリカ行きを決意

今まで、これだけ大量の数を仕入れた事は

無かったし、さすがに商品と

相手の顔を見たほうが良いと思い

一度、アメリカへ見に行くことにした。

 

とは言え、半分以上は旅行気分だったのだが...笑

だが正直、英語が通じるか凄く不安で

前日までアメリカへ行くことを辞めようか

と思っていた程だった。

 

そんな不安を抱え、重い足を引きずって、

何とか空港までたどり着き、

無事にアメリカ行きの飛行機に乗った。

 

そして、離陸から10時間程で

アメリカのテキサス州にある

ダラスの空港に到着した。

 

ここから飛行機を乗り換えて、

目的地のアトランタまで向かう。

 

数時間後、アトランタの空港に到着したのは

夜中の12時を回っていた。

 

すぐにレンタカーを借り、ハイウェイを北上し

その日は、取引先の近くのホテルに泊まった。

 

Googleマップのお陰で、道に迷うこと無く

ホテルに到着したのだが、時計を見ると

夜中の2時を回っていた。

 

シャワーを浴びベッドの中では、翌日の事を想像し

アメリカ人とまともに会話が出来るのか

不安な気持ちからか、すぐには寝られなかった。

 

 

 

 

 

アメリカ、片田舎のスクラップ工場に潜入

翌日になり、約束の時間より少し早めに

クルマで出発して近くの街を散策した後に

取引先の会社へ向かった。

少しだけハイウェイを走り、のんびりした田舎町を進む。

 

そして5分程で、無事に取引先の会社にたどり着いた。

会社の外見はいたって普通の建物だった。

 

担当者のダスティンに電話で、到着したことを伝えると

タイラーという上司と一緒に出迎えてくれたのだが

中に入り、ビックリした。

凄い数のパソコンやパーツ、カメラ、プリンターなどが

山積みにされていたからだ。

さらに、もっと奥に案内されて、またビックリした。

 

天井が高く、とても広い倉庫に沢山の人達が働いていた。

 

そして、奥から「ガシャガシャ」と何かが砕ける音が聞こえた。

 

最初は何の音なのか分からなかったのだが、巨大な

ベルトコンベアーを見た瞬間に、

 

「ここって、スクラップ工場!?」

 

 

まさか、気軽な気持ちで始めた『Amazon輸入』を

やって来て、アメリカのスクラップ工場へ来ることに

なるとは思っても見なかった。

 

恐らく、中古の輸入商品を扱っている、日本のセラーは

少ないと思うし、スクラップ工場から仕入れをしている

人は皆無なのではないか。

 

今まで、Amazon輸入を通じて様々な人に出会ってきた。

 

アメリカ人はもちろん、

メキシコ人、

ユダヤ人、

インド人、

中国人など

 

正直、普通の旅行では出会えない人達や場所へ

行くことが出来たりと、とても貴重な体験だなと感じる。

 

ちなみに、直接会いに行った事で

一個辺り18ドルだった商品を、12ドルまで

値下げしてくれた上に、全ての在庫を約5,000個を

順次買うことも了承してもらえた。

 

 

 

 

今まで行った海外で一番、楽しかった

交渉自体することが始めてなのと、僕のつたない英語力。

 

本当、前日まではかなり不安だったのだが

終わってみたら、全てうまく行った。

 

スパルタな気もするが、今回の出張(気分は旅行。笑)で

僕の英語力が上がった気がする。

 

厳密に言えば、自信が着いたと言ったほうが

良いかもしれない。

 

アメリカ人と対等に会話をして、交渉をして...

 

この後、別の取引先に行ったり、各地を観光をしたのだが

僕の今までの海外旅行をしてきた約10年の中で

一番、充実した「旅」となった。

 

次はどんな出会いがあるのか

早速、次回が楽しみだ。

 


両親にあげた、人生で一番最高のプレゼント

僕の親は、昔から質素に生活していて、父親に関しては
本当に欲が無く、日頃の楽しみと言えば
仕事が終わってからの晩酌くらいだ。

 

母親は、さすがに女性だけあって服やカバンなどの
ファッションアイテムは購入するが、ブランド品では無いので
価格は知れている。

 

さらに僕を含め、3人兄弟がそれぞれ自立してからは
自家用車は軽自動車になった。

 

そんな地味な生活をしている人達なので、僕が高価な家電や
おしゃれな食器、高級なお酒などをプレゼントすると

 

いつも、

 

「勿体無いから、そんな物を買うなら貯金しなさい。」

 

と言われていた。

 

親は団塊の世代の少し後に生まれて、どうも昔はあまり裕福では
無かったらしいし。

 

逆に僕はと言うと、誘惑が沢山ある東京に
住んでいたり、海外でオシャレな物を見たりと
物や情報などが溢れる環境で育ってきた。

 

その為、良い物をプレゼントすれば喜ぶだろうと
思って贈り物をしたわけだが、親はどうやら
自分たちには勿体無いと感じたらしい。

 

そんな親の本心を実感して以来、物をプレゼントするのは
辞めることにした。

 

 

 

 

最高のギフトを求めて

サラリーマンを辞めた後、2年ほど実家で親と一緒に

生活した時期があるのだが、そんな一緒に生活を

送った事で、気がついた事が幾つかあった。

 

まず、

 

「何をしたら、親は嬉しいだろうか?」

 

と考えた。

 

そんな時に、いつか祖母が言っていた事を思い出した。

 

「息子と一緒にどこか旅行へ行きたいな。」

 

既に亡くなった、父方の祖母の話なのだが
パーキンソン病を患い、60歳くらいから
亡くなるまでの約20年間を病院や老人ホームの
ベッドの上で過ごした。

 

また祖母の息子にあたる、僕の父親は普通のサラリーマン
なのだが週6勤務の時もあるほど、忙しく働いていた。

 

そして忙しい僕の父親と、パーキンソン病で寝たきりの祖母が
2人で旅行へ行くというのは、不可能に近かった。

 

残念ながら、旅行へ行くと言う願いは叶わず、祖母は亡くなった。

 

突然、頭に浮かんできて祖母のセリフなのだが、それを思い出し
何となくだが、何をしたらいいのかが分かった気がした。

 

 

 

親の不満を解決することに

何となくの気付きがあった訳だが、

 

その時に、今までの

 

「何を上げたら、喜ぶのか」

 

では無く、

 

「何をしたら、喜ぶのか」

 

に切り替えて考えてみた。

 

家に居ることが多い母親の事から考えてみた。

 

母親はどんな人か考えたら

 

・旅行が好き
・整理が苦手で溜め込むタイプ

 

この2つが強いなと言う事が、分かってきた。

 

それが分かってからは
週1でドライブやハイキング、少し遠出して食事など
多い時には、週3で一緒に出かけた時もあったくらいだ。

 

当時は良いか悪いかは良く分からなかったのだが
仕事そっちのけで、どこかへ行っていた。笑

 

もう一つの整理が苦手だという点に関しては
一緒に、必要ない物を捨てたり、全く使っておらず
デカイ置物状態だったピアノを査定し売ったり
ぐちゃぐちゃだった食品の収納庫内に棚をDIYし
使いやすくしたり。

 

こいらもある時期に仕事そっちのけで、捨てまくり
家が付けまくった。笑

 

そのかいあってか、今ではリビングには何も置かず

 

「フローリングの床と、白い壁が見えるのは開放感があって良いね!」

 

と言うまでに、思考が変わった。

 

 

 

 

後からいろいろ、良いことが付いてくる

母親との週1でのドライブ時は、『最低でも1万歩は歩く』
という、もうひとつの目的もあった為、母親はだんだん
健康志向になっていった。

 

そんな生活を続けて、2年以上が経過したのだが
それまでは、腰痛などを患っていた母親だったのだが
気がつくと、全くそんな事も言わなくなった。

 

健康志向に関して言えば、他にも

 

・生搾りのコールドプレスジュースを毎朝飲んだり
・近所のスポーツジムへ週4で通う様になったり

 

こんな具合に、かなり健康的な生活を送っていて

 

「10年前よりもよっぽど、若く見えるな。」

 

と、自分の母親ながら、素直にそう思えるほどだ!

 

そんな母親が健康になれば、父親も必然的に
引っ張られて、健康思考になるには、さほど時間は
かからなかった。

 

ちなみに父親は最近、医者に筋力が落ちていると
言われたらしいのだが、僕が勧めた『階段上り』
を、毎日の日課にいている。

 

しかも一日1000段もだ。笑

 

 

 

 

最も大きな獲物に気が付く

親にこれだけ健康的なことを伝えているのは

 

元々、僕自身が

疲れやすかったり
アトピーだったり
と、健康に気を使う理由があったからなのだが
実際に親が健康志向に変わって、思わぬ大きな
獲物を捕まえた事に気付いた。

 

冒頭で、祖母の話に戻るが
父方の祖母は、パーキンソン病で
母方の祖母は、アルツハイマーを患っていて
両者とも寝たきり生活が長く、本人達が楽しい生活が送れない
事はもちろん、それを介護する人達が凄く大変そうだなと感じた。

 

そのため

 

「自分が介護する側だったら、どれだけ大変だろうか。」

 

そんなことを想像してしまった。

 

だが、今、60歳代半ばの自分の両親を見ても、凄く
元気そうで、祖母たちの同じ年齢の時と比較しても
かなり健康だなと感じる。

 

また、正直あの辛そうな介護をしなくても良いという
可能性が高いというだけでも、今回の行動は、自分にとって
かなり大きなメリットである事は間違いないはずだ。

 

 

 

 

 

プレゼントは物では無く、目に見えない行動で

健康そうな親の姿を見て、冒頭で紹介した
今は亡き祖母が言った、

 

「息子と一緒にどこか旅行へ行きたいな。」

 

この言葉から、大切な事をちゃんと学べたなと感じた。

 

 

残念ながら、祖母の願いは叶わなかったが、
自分の親には、祖母と同じ思いをさせなくて済みそうだ。

 

また、何歳まで一緒にドライブや旅行へ行けるのかは
分からないが、機会があれば一緒に行った方が
お互いの為になるなとも感じた。

 

文章がかなり長くなってしまったが、
これが僕が両親へあげた、最高のプレゼントだ。

 

出来る限り、これからも目に見えないプレゼントを
贈り続けて行きたいものだ。


ニューヨークでようやく見つけた、「自分らしい旅」のカタチ

今回のニューヨーク旅行は、マンハッタンでは無く

ダウンタウンの右側に位置するブルックリンの

クラウン・ハイツという地区にステイすることにした。

 

到着して分かった事なのだが、このクラウン・ハイツ

というエリアは、あまり治安が良く無いらしい。

 

白人はほとんどおらず、黒人やラテン系の人が多く

メイン通りを少し外れると、歩道脇はゴミで溢れていた。

 

僕は何回もNYに来ているくせに、正直あまり詳しくない。

 

特に、ブルックリンに関してはJFK空港と、マンハッタン寄り

から、摩天楼を眺める事くらいしかしていなかった。

 

ちなみに、今回もAirbnb(民泊)で予約したのだが、

この宿を決めた理由はと言うと、

 

「部屋から、ダウンタウンの摩天楼が見えるから。」

 

だけだった。

 

 

 

 

 

JFK空港→クラウン・ハイツの駅で地下鉄を降りて、不安に...

NYのJFK空港に到着し、地下鉄でステイ先まで向かったのだが

約1時間20分ほどで地下鉄のクラウン・ハイツ駅に到着した。

 

そして、地上に上がってみて、あまり綺麗では無い街並に

不安な気持ちになった。

 

 

地下鉄駅から宿までは、歩いて3分程度と近かった。

 

アパートの前に着いたので、ベルを鳴らし、ホストに

玄関を開けて貰い部屋に入ったのだが、さっきまでの

不安な気持ちは、綺麗に消え去った。

 

部屋は綺麗に整理されており、シンプルでカラフルなインテリア。

 

そして、一番期待していた『マンハッタンの摩天楼』も

部屋の窓から、ばちり眺めることができた。

 

ちなみにホストは白人で、フレンドリーで、フランクで

すごく話やすく、とても良い人だった。

 

 

 

 

居心地が良いので、基本はひきこもり

わざわざNYへ来たのに、あまり観光はしていない。

 

約2週間の滞在中に、マンハッタンへは

まさかの、一回も行かなかった...

 

JFK空港もブルックリンだし、宿も同じくブルックリン

少し街を散歩したりカフェで仕事をする時も、

ブルックリンのイーストリバー沿い。

 

ついこの前に行った、シンガポール、マレーシアの

クアラルンプールでも、全く観光せずにずっと宿で

過ごすという、今回と同じ様なスタイルだったのだが

この『普通に暮らすように旅行する』スタイルは

疲れる事がなく、現地人と同じ様なライフスタイルを

送れるのでかなり楽しい。

 

今回は場所が、ニューヨークということもあり

本当にエンジョイできた。

 

また決して『旅行=観光』が正しい訳では無いんだな

ということを徐々に実感し、これからの海外への旅に

求めるものは

 

・眺めが良い部屋

 

・居心地の良いカフェ

 

・新鮮な野菜が買えるスーパー

 

この3つだけあれば、自分には十分だということが

分かった。

 

これで今後は『本当に自分らしい旅』ができそうだ。

 

 


カテゴリ:旅の記録 


Who are you man?




森 翔吾


今は「旅行ブログ」や「輸入物販」の取引先に会うため毎月海外へ。

そして1年の「1/3」を海外で仕事をするという8年間のサラリーマン時代から考えたら『夢の世界』を実践中。

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森翔吾は「旅」をする
運命だった!?


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